はなを溺愛する日記。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

へやんぽの時、ベッドの上はこんな感じに片づけてます。

20120228-1.jpg

そこに、うさぎさんが1羽やってきまして。

20120228-2.jpg
頭からIN!!

20120228-3.jpg
ぐいーっ!

20120228-4.jpg
ドンドン進んで・・・。

20120228-5.jpg
ん?

20120228-6.jpg
ん???

20120228-7.jpg
するりっ!

20120228-8.jpg
きまった☆

20120228-9.jpg
逆から行けるか・・・?

20120228-10.jpg
行けるのか!?

20120228-11.jpg
無理でしたー(笑)


にほんブログ村 うさぎブログ レッキス・ミニレッキスへ
にほんブログ村
↑応援していただけると嬉しいです^-^

これを何回も繰り返してました^-^;
テレビを見ていたら、国立環境研究所の五箇先生という人が、

『寿命の短い動物を可哀相だと思うかもしれません。

しかし、一生の長さを感じる感覚はみんな同じなのです。』

って言ってました。

はなはきっと10年くらいしか生きられないだろうけど、

それが人間の70年に値するんだ・・・。


たまに、はなははなままのところへ来て幸せなんだろうか?って思うことがあるんです。

違う飼い主さんのところへ行っていたら、もっと幸せだったんじゃない!?って。

私は、すごく面倒くさがりだし、

みなさんのように、うさぎのことを勉強した賢い飼い主でもない。

それでもはなは、何の疑いも無く、

私の手から食事して、

私のそばで寝てくれる。

それに応えるには、どうしたら良いんでしょう・・・?


追記を閉じる▲

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。